| ISBN番号 |
978-4-87035-530-9 |
| 販売価格 |
713円(税65円)
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| 購入数 |
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【書籍正式名】マンガ 戦国の世を生きる
黒田官兵衛と宇都宮鎮房
【著 者 名】マンガ:屋代尚宣 編:大分県中津市
【発行年月日】2014年2月20日
【総ページ数】170
【 判サイズ 】四六判
【 商品説明 】
豊前6郡の領主として豊前に入国した黒田官兵衛。その前に立ちはだかったのが、鎌倉時代以来400年に渡り豊前の地を守ってきた宇都宮一族の一人・宇都宮鎮房でした。
新しい社会を目指す者と伝統的な社会を守る者。両者の争いは苛烈を極めましたが、新しい世の中をつくるため、避けられない戦いだったのです。
合元寺の赤壁や中津城の城井神社など、中津市内に残るゆかりの史跡は、戦国の世の厳しさを今に伝えています。
(中津市長 新貝 正勝)
【目次】
マンガ 黒田官兵衛と宇都宮鎮房 戦国の世を生きる
発刊にあたって 中津市長 新貝 正勝
●巻末資料
戦国の世を生きる 黒田官兵衛と宇都宮鎮房
「黒田官兵衛と宇都宮鎮房」関係史跡・文化財
黒田官兵衛と宇都宮鎮房年譜
黒田家系図
宇都宮家系図