【書籍正式名】宇佐学漫画シリーズ��石橋王と呼ばれた男 松田新之助
【著 者 名】マンガ:瀬井恵介 編:大分県宇佐市
【発行年月日】2014年1月31日
【総ページ数】168
【 判サイズ 】四六判
【 商品説明 】
なぜ、人は彼を石橋王と呼んだのか?
70数基もの石橋が現存する日本随一の石橋の町、宇佐市院内。
日本一の石橋の町には、押しも押されもせぬ稀代の名棟梁がいた。
〈目次〉
マンガ 石橋王と呼ばれた男 松田新之助
―発刊に寄せて―宇佐市長 是永修治
『ニッポン発見記』より 石橋巡礼―院内町(大分)
※巻末資料
「いんない石橋フォーラム」より
大分の石橋の現状と課題・熊本からみた大分の石橋
/富士見橋と松田新之助/祖父・松田新之助の思い出
/石橋のまち・院内/採算度外視 松田新之助/技術遺産を継承したい
/富士見橋賛歌/木製石橋模型/親子の絆を育む「父の背橋」/町の広報「石橋の郷」の足跡/院内石橋プロジェクト/地域の宝としての石橋/院内の石橋一覧/松田新之助略年譜
【宇佐学マンガシリーズ】
� 愾衙个凌斥輿侏媚魁�
昭和の大横綱双葉山の69連勝。その記録は未だ破られていない。
�◆慄詼�の賀来一族 飛霞と惟熊 本草学の神様と大砲を造った大実業家』
日本の近代植物学の成立の貢献した賀来飛霞と、民間ではじめて鉄製大砲をつくった賀来惟熊。