【書籍正式名】奥野正男著作集�検ゝ廓鰐餌欧陵茲親�
【著 者 名】奥野正男
【発行年月日】2012年10月20日
【総ページ数】528
【 判サイズ 】A5判
【 商品説明 】
目次
騎馬民族の来た道
―朝鮮から河内に至る遺跡・出土品全調査
騎馬民族と日本古代の謎
騎馬民族説批判への断章
それでも騎馬民族はやって来た
騎馬民族説と古墳の起源
【 著者情報 】
奥野 正男(おくの・まさお)
筑紫古代文化研究会代表、邪馬台国を考える会会長、東アジアの古代文化を考える会会長。
邪馬台国九州説を唱えて多数の著書を著す。また、旧石器ねつ造事件を扱った『神々の汚れた手』(梓書院)で2004年毎日出版文化賞を受賞。