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宇佐学マンガシリーズ-2 幕末の賀来一族 飛霞と惟熊 本草学の神様と大砲を造った大実業家 
ISBN番号 978-4-87035-478-4
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823円(税61円)

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【書籍正式名】宇佐学マンガシリーズ-2 幕末の賀来一族 飛霞と惟熊 本草学の神様と大砲を造った大実業家 
【著 者 名】マンガ:瀬井恵介 編:大分県宇佐市 
【発行年月日】2013年1月31日
【総ページ数】168
【 判サイズ 】四六判

【 商品説明 】

「幕末日本の三大本草学者」のひとりに数えられ、日本の近代植物学の成立の貢献した賀来飛霞と、民間ではじめて鉄製大砲をつくった賀来惟熊。
「いかに生きて、いかに人の役に立つか」
決して私利私欲にとらわれず、自己と一族の知力と財力を結集して、民衆のため、地域のために力を尽くしたふたりの姿を描く。

【 著者情報 】

マンガ:瀬井恵介(せい けいすけ)
福岡のデザイン事務所、広告代理店勤務後、1996 年にデザイン工房・Sei
を設立。1996 年に、第38 回小学館新人コミック大賞・児童漫画部門「藤
子不二雄賞」受賞。
1998 年より、日本デザイナー学院九州校にてまんが科講師
2001 年より、月刊ホークスにて「Sei 調・笑いの方程式」連載開始(現連載中)
2012 年より、北海道芸術高等学校 福岡キャンパス 講師
2012 年より、北九州市漫画ミュージアム 漫画教室 講師
ペンネーム 瀬井恵介 せい☆けいすけ(二つを使い分けています)