季刊邪馬台国
季刊邪馬台国121号 
ISBN番号 0387-818X
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1,350円(税100円)

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【書籍正式名】季刊邪馬台国121号
【著 者 名】安本美典責任編集長
【発行年月日】2014年3月
【総ページ数】220
【 判サイズ 】A5
季刊邪馬台国121号。特集 邪馬台国は、銅鐸王国へ東遷した

【目次】

特集 邪馬台国は、銅鐸王国へ東遷した
●饒速日の命、北九州から畿内へ●  安本美典
漢の印制からみた「漢委奴国王」蛇鋲金印 高倉洋彰
梅原末治論(中編)/穴沢和光
ーモノを究めようとした考古学者の偉人と悲惨ー
連載
海の民 宗像 ―玄界灘の守り神― 太神美香 連載第8回(最終回)
ブッダへの道〜法顕が見た五世紀初頭のアジア〜 河村哲夫 連載第7回
コロッセオ(円形闘技場) 井上修一 連載第3回 世界遺跡巡り
軍師官兵衛を祭る光雲神社を往く 加藤哲也 連載第23回 九州古代紀行


2014年4月21日付の朝日新聞夕刊に、
邪馬台国連絡協議会立ち上げの記事が掲載されました。

邪馬台国協議会について新聞記事
(画像クリックで大きく表示されます)



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