歴史
奥野正男著作集后ゝ貔亟閂埖ぁ 戎澄垢留れた手 卑弥呼‐邪馬台国英雄伝
ISBN番号 978-4-87035-496-8
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4,104円(税304円)

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【書籍正式名】奥野正男著作集后ゝ貔亟閂埖ぁ 戎澄垢留れた手 卑弥呼‐邪馬台国英雄伝
【著 者 名】奥野正男
【発行年月日】2013年7月20日
【総ページ数】528
【 判サイズ 】A5判(ケース付き)

【 商品説明 】

著作集垢砲蓮◆嵜澄垢留れた手」(毎日出版文化賞受賞)と小説「卑弥呼」を収録。
「神々の汚れた手」は、考古学界だけでなく、一般社会へも衝撃を与えた旧石器捏造事件を掘り下げ、事件の本質と背景を追求し、訴える。奥野正男氏渾身の力作である。

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【 著者情報 】

奥野 正男(おくの まさお)
1931年 札幌市生まれ。古代学者。
1988年〜93年 佐賀女子短期大学非常勤講師。
1994年〜2002年 宮崎公立大学教授。
2005年〜06年 韓国ウルサン大学客員教授。
筑紫古代文化研究会代表、邪馬台国を考える会会長、東アジアの古代文化を考える会会長。
邪馬台国九州説を唱えて多数の著書を著す。1980年『季刊邪馬台国』創刊一周年記念論文で最優秀賞受賞。1981年第6回郷土史研究賞特別賞受賞。また、旧石器捏造事件を扱った『神々の汚れた手』(梓書院刊)で2004年毎日出版文化賞受賞。
著書『邪馬台国はここだ』(毎日新聞社)、『邪馬台国の鏡』(新人物往来社)、『鉄の古代史』全3巻(白水社)、小説『卑弥呼』(プレジデント社)他多数。