実用・一般書
あしたへの論語 サラリーマン三〇〇〇日の「人間学」探究 ―後篇
ISBN番号 978-4-87035-592-7
販売価格

1,944円(税144円)

購入数
up down
【書 籍 名】あしたへの論語 サラリーマン三〇〇〇日の「人間学」探究 ―後篇
【著   者】松崎 昇
【発行年月日】2017年1月20日
【総ページ数】476
【 判サイズ 】A5判

【内容紹介】
《童門冬二先生推薦! 》
日本の代表的歌人・安永蕗子先生にも師事した熊本在住の著者が贈る、論語から学んだ明日への活力!

【本書の特徴】
・全編に訳文、意訳文、著者の解説を一挙掲載
・孔子のほか、吉田松陰や安岡正篤など、数多くの賢者たちの至言・格言も掲載
・日常に即した内容で、今日からでも論語の学びを実践できる
・飾らない文体で、一日一日、論語を肩肘張らずに読み進められる
・悩みまた迷う著者の姿やエピソードに共感しつつ論語を学べる


【著 者】 
松崎 昇(まつざき のぼる)
昭和29 年2月、熊本県生まれ。京都外国語大学卒業後、昭和53 年熊本市役所入庁。平成26 年同退職。平成19 年8 月から論語の勉強会をはじめ、平成29 年1月に本として出版にいたる。家族は妻と娘、ネコ。自然が好きで、短歌、ゴルフを趣味とする。好きな言葉は、四海兄弟(みんな地球の仲間)、先笑必勝(先に笑顔を)、ケセラセラ(なるようになる)。愛読書は、論語と月刊『致知』。