歴史
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海からみた仏教伝来の頃

ISBN 978-4-87035-442-5
販売価格 1,234円(税91円)
「海から見た」シリーズ第4弾!!今まで誰も取り上げない『梁書』の「文身国」「大養国」「扶桑国」に焦点を当て、「倭の五王」以後の時代を含め。仏教伝来の頃、日本列島の情勢はどうであったかを、再び。「海からみた」立場で考え、従来の歴史観にとらわれず考察する。

宇佐学マンガシリーズ-1 相撲の神様 双葉山 【推薦】日本相撲協会

ISBN 978-4-87035-434-0
販売価格 823円(税61円)
昭和の大横綱双葉山の偉業69連勝は、平成の今もまだ破られていない。本当の強さとは何かを、本書から学びとっていただければと願っている。

こどもたちへ積善と陰徳のすすめ 〜和語陰騭録意訳〜

ISBN 978-4-87035-428-9
販売価格 720円(税53円)
隠れて善を積むとはどういうこと?どんないいことがあるの?その疑問に本書は答を出してくれています。

響きあう日韓 近代百年交流史ノート

ISBN 978-4-87035-427-2
販売価格 1,440円(税107円)
2010年、韓国併合から100年という大きな節目を迎えた。日韓関係は、かつてない交流時代を迎え、幅広い世代が韓国に関心を持っている。日韓関係がかつてない緊密性をとっている今、この本がそれを後押しする役割を少しでも果たせれば幸いである。

秘められた邪馬台国

ISBN 978-4-87035-422-7
販売価格 1,028円(税76円)
測量士が「翰苑」と「地球号」の実験から隠された女王国への道を解く!!

弥生古墳文化の研究

ISBN 978-4-87035-421-0
販売価格 2,880円(税213円)
いにしえの北部九州に何が起きたのか?邪馬台国への糸口をつかむ著者渾身の研究の成果をついに発刊

「夜明け前」の日本と朝鮮・中国

ISBN 978-4-87035-420-3
販売価格 1,851円(税137円)
終戦から六十有余年。日本、朝鮮、そして中国。あの戦争が東アジアに残したものは何だったのか。三国の深層にくすぶり続ける戦争のしこり。私たちはまだ戦争を乗り越えていない。

九州の苗字を歩く 鹿児島編

ISBN 978-4-87035-415-9
販売価格 2,571円(税190円)
丹念な実地踏査による著者渾身の労作。 九州の苗字シリーズ完結!【鹿児島編】

九州からの邪馬台国、倭国、日本国 前方後円墳の起源・盛衰

ISBN 978-4-87035-411-1
販売価格 1,851円(税137円)
わたしは古代史について、多くの疑問点を抱いた。 「日本書紀」の初期の天皇の年代や死亡年は信じられない。 特定の民族の優秀さや民族支配について偏った面があるから・・・

奥野正男著作集供ー拉和羚颪龍澄 愁劵潺海龍世聾經措斡澄〇鯵儕鐃製旦世聾妬時代の国産鏡―

ISBN 978-4-87035-410-4
販売価格 3,909円(税290円)
鏡を基礎とした丹念な調査と論説。待望の奥野正男氏の著作集、第二弾。

改訂版 邪馬台国日出る国の本当の話

ISBN 978-4-87035-405-0
販売価格 2,057円(税152円)
「邪馬台国は何処にあった?」 邪馬台国女王卑弥呼と神功皇后の関係。北部九州の刀剣・鏡と、全国、そして大陸の遺物とに見える繋がり。 そして百済第25代王・武寧王による統一事業。筆者独自の視点から日本の夜明けを読み解いた書、待望の改訂版が登場。

博多の秘史

ISBN 978-4-87035-403-6
販売価格 1,543円(税114円)
丹念な考証で明らかになる博多の歴史。著書27冊目の卒寿記念出版「講談や小説、浪曲は全く信用が置けない?」